ちはやふる中学生編 三

「ちはやふる中学生編 三」を読み終えました。

今回は、若宮詩暢の物語り。
かるたへの思い

友情
人付き合いの下手な詩暢だけど
友達がいらないわけではなくて
私欲、嫉妬の絡まない関係が欲しかっただけ
元クィーンの千原(猪熊)遥との出会い

友の笹原美稀との約束
で、クィーンを目指すようになった詩暢
孤高の理由を描いた物語り

「ちはやふる中学生編 三」からのフレーズです
「でも、友だちは、もう、欲しくない・・・・手に入らないくらいなら、欲しがらない。」
「人としての分別がつかないわけでもない者も、親心となると、子を思うあまりに闇に迷い、道を失うのです。」
「子どもから一つ年齢を重ねるごとに人は自由になる。」
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by tatsuya3d | 2015-09-14 11:08 | | Trackback | Comments(0)
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